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I LOVE TOKACHI
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帯広市 音更町 上士幌町 鹿追町 新得町 清水町 中札内村 大樹町 幕別町 池田町 足寄町 士幌町 芽室町 更別村 豊頃町 本別町 広尾町 浦幌町 陸別町

世界で唯一の「ばんえい競馬」
「豚丼」発祥の地 「スイーツ」のまちとしても有名

約660本もの白樺が並ぶ白樺並木道は
白と緑のコントラストが美しく
映画やドラマのロケ地としても有名

今も残る儚くて美しきアーチ橋がある町
まるで古代ローマの水道橋を思わせる

手付かずの自然風景が残る町
なかでも神秘の湖と言われる然別湖は
透き通る深い青色の水が静かで美しい

そばの名産地でもある新得町。
朝晩の寒暖差の冷涼な気候が育てた
風味豊かな新得そばは絶品

広い大地で育った上等な牛肉は絶品
展望台からの素晴らしい眺めや
自然を体感できるスポットが数多くある

ピョウタンの滝を中心とした札内川園地など
全国的にも有名な観光スポットがたくさん

「宇宙に近いまち」から「宇宙に手が届くまち」へ
夢とロマンに満ちた十勝らしい壮大なプロジェクト
が行われている

ナウマン象化石発掘の地
忠類ナウマン象記念館では
巨大ナウマン象の化石が再現されている

世界トップクラスの十勝ワインが生まれる地
ブドウ栽培・ワイン醸造を行っており
「ワインの町」として知られている

神秘的なたたずまいを見せるオンネトーや
北海道遺産の日本一大きなラワンぶきなど
不思議な魅力が溢れる場所

じゃがいもをはじめとした畑作風景がどこまでも広がり
肉牛飼育頭数は日本一のまさに「農業のまち」

豊かな自然に恵まれたゲートボール発祥の地
甘くて美味しいと評判の芽室産スイートコーンは
収穫量日本一を誇る

春には白い花をいっぱい咲かせ
秋にはおいしい実をたくさんつけるすももの里
更別村の観光名所として多くの人に親しまれている

逆境に負けず枝を伸ばし続けた2本の木は
一体化し永遠のパートナーのように寄り添い
豊頃の観光シンボルとなっている

「キレイマメ」というブランド豆を製品化し
「豆のまち本別」を全国へ発信中
義経伝説の残る本別公園は桜とツツジの名所

サンタの故郷ノルウェーが認めた「サンタのまち」
太平洋に面した十勝港で漁業を中心に発展してきた

自然美あふれる森と海のまち
パラグライダーの基地としても知られ
絶景広がる太平洋と雄大な自然風景は圧巻

道東十勝最北部 日本で一番寒いまち
天体観測 オーロラ 鉄道など
魅力溢れる場所もたくさん

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obihiro

都市と農村、自然環境が調和した「田園都市」づくりをすすめ、世界で唯一の「ばんえい競馬」、「豚丼」発祥の地、「スイーツ」のまちとしても有名です。畑作、酪農・畜産等、大規模で機械化された土地利用型農業を展開しており、日本の食料供給基地としての役割を担っています。

otofuke

小麦や小豆の作付面積・収穫量が日本一となっているほか、ニンジンの作付面積・出荷量も北海道一となっている日本有数の大規模農業地帯。美しい白樺の並木道や世界でも珍しい植物性モール温泉があり、1年を通して観光客が訪れる賑やかな町です。

kamishihoro

新鮮な牛乳を原料にした乳製品、広大な牧場ですくすくと育ったブランド牛、十勝石の工芸品など種類豊富な特産品が人気でふるさと納税では大人気の町に。”幻の橋”タウシュベツ川橋梁をはじめとする旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群は、北海道遺産に選定されています。

shikaoi

道内の湖で最高の標高にある自然湖「然別湖」は、全面結氷する冬になると雪と氷で作られる幻の村「しかりべつ湖コタン」が出現します。美味しい作物を生産するため酪農家が多いことを活用し、酪農家の畑と交換して長期の輪作を行うことにより、余分な化学肥料を使わないような土づくりを行っています。

shintoku

山麓地帯特有の朝・晩の寒暖の差の冷涼な気候が風味豊かな美味しいそばを育て、北海道を代表するそばの産地へ。そば栽培に適した環境や条件に恵まれていることが背景にあり、国内トップの品質と評価されています。

shimizu

畜種農家(酪農、畜産)と耕種農家(畑作、野菜作)のバランスがよく、多様な農業が展開されています。すばらしい眺めで魅力ある景観スポットが多く、「十勝清水四景プラス1」が選定されています。そのうちの「十勝千年の森」は、北海道ガーデン街道として点在する8つガーデンのうちの1つです。

nakasatsunai

ピョウタンの滝を中心とした札内川園地など全国的にも有名な観光スポットがたくさんあります。農業の営みを支える防風保安林と家屋などを守る防風林が混在する4つの穀物畑(じゃがいも、甜菜(てんさい)、豆類、小麦)が織りなす「北海道の農村原風景」は、多くの人々を魅了しています。

taiki

清流の「歴舟川」が大地を育み、酪農王国といわれる十勝地方の中でも高品質の牛乳やチーズが生産され一大生産地として知られています。近年は航空宇宙開発による町づくりを進め、「宇宙のまち・大樹」は全国区になりつつあります。

makubetsu

「ナウマン象」の化石骨が発掘された地として知られており、全国で親しまれている「パークゴルフ」発祥の地でもあります。毛の生えていない真っ白な長いも「和稔じょ」や、主産地である北海道においてもトップクラスといわれる白く上品な忠類の「ゆり根」はとくに有名で、北海道でも有数の農業主産地です。

ikeda

冷涼な北国でつくられるブドウは酸味が強くなり、白ワインはフルーティーで爽やかな味わいとなり赤ワインは長期熟成に耐えうるワインとなります。池田町民(成人)一人当たりの1年間のワインの実消費量は10リットル以上といわれ、町営事業である十勝ワインは町民との関わりも大変強い事業となっています。

ashoro

広い土地を生かし、放牧による酪農を行い自然に優しい環境で育った乳牛から絞られた生乳は、牛乳だけでなく、チーズなどにも加工しています。日本一大きなフキ「ラワンぶき」は、大きくなると高さ3m、太さが10cm以上に育つことも。

shihoro

十勝の北部に位置する「農業のまち」。手付かずの自然あふれるロケーションと、四季折々の風景を堪能できる。道の駅をはじめとした観光施設も充実しており、しほろ牛やじゃがいもといった士幌ならではの味覚を味わえます。

memuro

十勝川、芽室川、美生川などが潤した肥沃な大地には、作付面積、収穫量がいずれも北海道でトップクラスの小麦、馬鈴しょ、小豆、てん菜、スイートコーンなどの作物が広大な畑で育っています。農作物の生産が盛んな農業のまちなイメージが強い中で、冷たく清らかな湧水で育った美味しいニジマス加工品も特産品です。

sarabetsu

農家1戸当たり東京ドーム約10個分(44.6ha)の農地で1戸当たりのトラクター所有台数は4台以上と大規模機械化農業の村ならでは。もともとは「むらおこし」の一環として造られたすももの里では、道内でも有数の規模を誇る約1000本のすももの木があります。

toyokoro

十勝川の左岸にある推定樹齢140年の「ハルニレの木」は、2本の木が一体化して美しい形を作った珍しいもので有名な観光スポットとなっています。近年では、大津海岸に大小の氷が打ち上げられるというこの地域特有の自然現象が厳冬期に見られ、神秘的な美しさから、「ジュエリーアイス」と呼ばれています。

honbetsu

豆どころとして全国的にも有名な十勝の中でも、栽培している豆の種類の豊富さや生産量、そして何よりもその品質の高さにより、豆の生産地として全国的にも高い評価を得ています。中でも、本別産中生光黒大豆を使った「キレイマメ」ブランドシリーズの商品は、美容と健康をテーマにし人気となっています。

hiroo

「農業王国十勝」における唯一の海の玄関口十勝港は、十勝の海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。サンタクロースのふるさとであるノルウェーが認めた国外初、日本で唯一のサンタランドがあり、全国の人たちに夢と希望を届けています。

urahoro

太平洋の豊かな水産資源による漁業、まちの面積の約4分の3を占める豊かな森林資源を活用した林業などが盛んなのは自然豊かな町ならでは。海岸線には原生花園や広大な太平洋を見下ろせる「昆布刈石展望台」があり、この岬ならではの独特な地形が望めます。

浦幌町の商品はありません
浦幌町の商品はありません
rikubetsu

特徴的な寒さを観光資源に活用するため町をあげ取り組み「しばれフェスティバル」や新商品の性能テストやモニター実施等を行っています。日本最大級の天体望遠鏡が設置されている「銀河の森天文台」、国内有数の鉄道動態保存「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」なども有名です。

陸別町の商品はありません
陸別町の商品はありません
obihiro

都市と農村、自然環境が調和した「田園都市」づくりをすすめ、世界で唯一の「ばんえい競馬」、「豚丼」発祥の地、「スイーツ」のまちとしても有名です。畑作、酪農・畜産等、大規模で機械化された土地利用型農業を展開しており、日本の食料供給基地としての役割を担っています。

otofuke

小麦や小豆の作付面積・収穫量が日本一となっているほか、ニンジンの作付面積・出荷量も北海道一となっている日本有数の大規模農業地帯。美しい白樺の並木道や世界でも珍しい植物性モール温泉があり、1年を通して観光客が訪れる賑やかな町です。

kamishihoro

新鮮な牛乳を原料にした乳製品、広大な牧場ですくすくと育ったブランド牛、十勝石の工芸品など種類豊富な特産品が人気でふるさと納税では大人気の町に。”幻の橋”タウシュベツ川橋梁をはじめとする旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群は、北海道遺産に選定されています。

shikaoi

道内の湖で最高の標高にある自然湖「然別湖」は、全面結氷する冬になると雪と氷で作られる幻の村「しかりべつ湖コタン」が出現します。美味しい作物を生産するため酪農家が多いことを活用し、酪農家の畑と交換して長期の輪作を行うことにより、余分な化学肥料を使わないような土づくりを行っています。

shintoku

山麓地帯特有の朝・晩の寒暖の差の冷涼な気候が風味豊かな美味しいそばを育て、北海道を代表するそばの産地へ。そば栽培に適した環境や条件に恵まれていることが背景にあり、国内トップの品質と評価されています。

shimizu

畜種農家(酪農、畜産)と耕種農家(畑作、野菜作)のバランスがよく、多様な農業が展開されています。すばらしい眺めで魅力ある景観スポットが多く、「十勝清水四景プラス1」が選定されています。そのうちの「十勝千年の森」は、北海道ガーデン街道として点在する8つガーデンのうちの1つです。

nakasatsunai

ピョウタンの滝を中心とした札内川園地など全国的にも有名な観光スポットがたくさんあります。農業の営みを支える防風保安林と家屋などを守る防風林が混在する4つの穀物畑(じゃがいも、甜菜(てんさい)、豆類、小麦)が織りなす「北海道の農村原風景」は、多くの人々を魅了しています。

taiki

清流の「歴舟川」が大地を育み、酪農王国といわれる十勝地方の中でも高品質の牛乳やチーズが生産され一大生産地として知られています。近年は航空宇宙開発による町づくりを進め、「宇宙のまち・大樹」は全国区になりつつあります。

makubetsu

「ナウマン象」の化石骨が発掘された地として知られており、全国で親しまれている「パークゴルフ」発祥の地でもあります。毛の生えていない真っ白な長いも「和稔じょ」や、主産地である北海道においてもトップクラスといわれる白く上品な忠類の「ゆり根」はとくに有名で、北海道でも有数の農業主産地です。

ikeda

冷涼な北国でつくられるブドウは酸味が強くなり、白ワインはフルーティーで爽やかな味わいとなり赤ワインは長期熟成に耐えうるワインとなります。池田町民(成人)一人当たりの1年間のワインの実消費量は10リットル以上といわれ、町営事業である十勝ワインは町民との関わりも大変強い事業となっています。

ashoro

広い土地を生かし、放牧による酪農を行い自然に優しい環境で育った乳牛から絞られた生乳は、牛乳だけでなく、チーズなどにも加工しています。日本一大きなフキ「ラワンぶき」は、大きくなると高さ3m、太さが10cm以上に育つことも。

shihoro

十勝の北部に位置する「農業のまち」。手付かずの自然あふれるロケーションと、四季折々の風景を堪能できる。道の駅をはじめとした観光施設も充実しており、しほろ牛やじゃがいもといった士幌ならではの味覚を味わえます。

memuro

十勝川、芽室川、美生川などが潤した肥沃な大地には、作付面積、収穫量がいずれも北海道でトップクラスの小麦、馬鈴しょ、小豆、てん菜、スイートコーンなどの作物が広大な畑で育っています。農作物の生産が盛んな農業のまちなイメージが強い中で、冷たく清らかな湧水で育った美味しいニジマス加工品も特産品です。

sarabetsu

農家1戸当たり東京ドーム約10個分(44.6ha)の農地で1戸当たりのトラクター所有台数は4台以上と大規模機械化農業の村ならでは。もともとは「むらおこし」の一環として造られたすももの里では、道内でも有数の規模を誇る約1000本のすももの木があります。

toyokoro

十勝川の左岸にある推定樹齢140年の「ハルニレの木」は、2本の木が一体化して美しい形を作った珍しいもので有名な観光スポットとなっています。近年では、大津海岸に大小の氷が打ち上げられるというこの地域特有の自然現象が厳冬期に見られ、神秘的な美しさから、「ジュエリーアイス」と呼ばれています。

honbetsu

豆どころとして全国的にも有名な十勝の中でも、栽培している豆の種類の豊富さや生産量、そして何よりもその品質の高さにより、豆の生産地として全国的にも高い評価を得ています。中でも、本別産中生光黒大豆を使った「キレイマメ」ブランドシリーズの商品は、美容と健康をテーマにし人気となっています。

hiroo

「農業王国十勝」における唯一の海の玄関口十勝港は、十勝の海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。サンタクロースのふるさとであるノルウェーが認めた国外初、日本で唯一のサンタランドがあり、全国の人たちに夢と希望を届けています。

urahoro

太平洋の豊かな水産資源による漁業、まちの面積の約4分の3を占める豊かな森林資源を活用した林業などが盛んなのは自然豊かな町ならでは。海岸線には原生花園や広大な太平洋を見下ろせる「昆布刈石展望台」があり、この岬ならではの独特な地形が望めます。

rikubetsu

特徴的な寒さを観光資源に活用するため町をあげ取り組み「しばれフェスティバル」や新商品の性能テストやモニター実施等を行っています。日本最大級の天体望遠鏡が設置されている「銀河の森天文台」、国内有数の鉄道動態保存「ふるさと銀河線りくべつ鉄道」なども有名です。